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該当される事項はございますか?

 ◆このページをプリントアウト (印刷)して 該当項目があるかチェックしてみましょう。

   01. 視力は良いはずなのに、見ようとするものにはっきりと焦点が合わない。
   02. 本を読んでいて文字や行を飛ばして読んでしまうことがある。
   03. 近業をともなう眼の疲れや頭痛などがおこる。
   04. 本を読むのが非常に遅い。
   05. コンピュータ画面は非常に眼が疲れる。時には頭痛がする。
   06. 動いている目標物を眼で追うことが難しいことがある。
   07. 乗り物酔いしやすい。あるいは映画館で映画を見ていると気分が悪くなる。
   08. 両方の眼が外に寄ったり、内に寄ったりして同じ方向を見ていないことがある。
   09. 物が二重に見えることがある。
   10. 人が大勢いるところは不快に思う。
   11. 理由も無く転んだり物にぶつかったりする。よく距離判断を誤る。
   12. 体の動きが緩慢である。
   13. 運転中に急ブレーキを掛けることがたびたびあるし、自分の車はキズが絶えない。
   14. 遊園地の乗り物は基本的にほとんどだめ。
   15. くだりのエスカレーターに乗る際、動く段に足を合わせるのにとても神経を使う。
   16. 運動神経が鈍く、特に球技は苦手だ。
   17. 台所での小さな怪我がケガある。
   18. 本の中で探している文字や言葉を見つけられない。
   19. 電話番号は絶対書き取らないと覚えられない。
   20. 人から何か説明や指示を受けて、その内容を頭の中で描くことがなかなか出来ない。
   21. 手先が不器用だと思う。手書き文字が汚い。
   22. ひとつのことをなかなか集中できない。落ち着きが無い。
   23. 地図を見ながら自分がどちらに行ったらいいのかうまく読み取れない。
   24. 方向音痴でよく道に迷う。
   25. リズム感が無い。
   26. 今だに左右の認識がはっきりしない。
   27. 新しいことを覚えるのが苦手である。
   28. 物事を中途半端で終わってしまう。
   29. 人のボディランゲージや顔の表情が読めない。

◆眼にとって文字を読むことだけが仕事ではありません。
私たちを取り込む「空間」を正確に取り込むことも重要な仕事です。
つまり、目標物と自分との距離感や、自分と複数の対象物との位置関係などをとらえることが出来ないと、私たちの立ち振る舞いにも影響を与えやはり正確に見えていないことになってしまいます。

チェックリストに思い当たる点がある方へ

こういった症状は、もちろん眼以外に起因している場合もあります。
しかし、視覚的な問題を見つけこれを解決することで解消することも多いのです。
三邦堂ではこれに対処する為の検査を行っています。
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